テストと検証

Webhookテスト

ワンクリックでWebhookエンドポイントを作成し、 イベントを受信するたびにスクリプトで検証できます。

Postman Webhook ListenerのEventsタブに表示されたbatch.completedイベント、JSONペイロード、「Event contains batch ID」のテスト成功結果

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Webhookテストに必要な機能をすべて提供

Webhookリスナーをワンクリックで作成

ワンクリックで固定のリスナーURLを生成して、任意のプロバイダーに登録できます。必要に応じてBasic認証またはAPIキー認証を設定し、ワークスペース内のチームメンバーとすぐに共有できます。

イベントを受信するたびに検証

Postmanスクリプトを使って、Webhookリスナーの処理を柔軟に組み立てられます。ペイロードを検証、変換し、イベントを必要な送信先へ転送できます。

複数のツールを行き来する必要はありません

トンネル、プロキシ、グルーコードを組み合わせる必要はありません。ペイロードの確認からlocalhostへの転送まで、Postman CLIから操作できます。

Webhookの接続と検証をAgent Modeで自動化

Agent Modeにプロバイダーとの接続を依頼すると、リスナーを作成してコールバック先に設定し、受信イベントを検証するスクリプトも追加します。これらを手動で設定する必要はありません。

Twilio SMSのステータスコールバックにWebhookリスナーを設定しているPostman Agent Mode
Ask Postman AI

PostmanでのWebhookテストについてさらに詳しく

Webhookテストの一連の作業をひとつの共有ワークスペースに集約する方法をご紹介します。イベントを受信するエンドポイントの用意から、スクリプトによる検証まで、お気軽にPostmanのエキスパートにご相談ください。

Postman Webhook Listenerプラットフォームのイラスト